ダイエットの記事が書けるので、楽しみでしょうがない。
書く事がいっぱい有るし、自分のダイエットの記録を残しておかなきゃと思ってたから。
高校までは、スポーツもしてたから、筋肉も有って痩せてたんだけどな。
あの頃は良かったな。
何を食べようか思い煩うな!という言葉があるけど、本当に何を食べようかなんて迷った事はなかった。
何でも食べたから。もちろん、安くて腹に貯まるものだな。
やっぱ、餃子の王将の餃子2枚定食でしょ。
あれから、40年。変わり果てた姿は、努力の結晶。
かなり、頑張ったね。このお腹を褒めてやりたい。
今は、なななななーんと 96 KKKKKKggggggg!!! 100kgまであと一息、苦しいい。
何でこうなったかというと、最初の出発が悪かった。
青年だった頃は、いくら食べても太らないとい錯覚が有ったのだ。
で、若い頃は、もう少し体格の良い、恰幅が有る方が、なんか成功した人のような感じがしたので。
ヨシ、貫禄をつけるぞと思い。日々精進したわけですよ。
そして、見事に貫禄ある体になった。たった5年で。
脅威の成長力でした、体格は良くなるし、恰幅も良くなるし、貫禄も出てきたした。
よっしゃーと思いきや、ふと見ると着れる洋服が無い。無い。
入らない。
ボタンがプッツンプッツンのバリバリじゃん。
スリムフィットのワイシャツが、レギュラーフィットに確変だ。
MサイズからのLを飛ばしてLLを飛ばして3Lだぞ。
しまむらの大きいサイズコーナーに真っ直ぐ向かうぞ。
格好いいデザインのMサイズのコーナーを通り過ぎ、Lサイズでちょっと躊躇するも、LLサイズで、試着をした後、自分を納得させて、大サイズのコーナーへ。
「おおー結構いろんなデザインあるじゃん」って喜んでいる。
可愛いといえば、そうかも。なんで、しまむらの話になるんだろう。
なんで、しまむらの話になるんだろう。
しまむらに着れる洋服が有って、よっぽど嬉しかったのかな。
日本の洋服は質も良いし、デザインも品があるから、帰国した時に(米国在住だから)よくショッピングしたのよ。
でも、だいたいLLまでしか無くて、店員さんも「もうしわけありません」だね。
『あたなに入る洋服のサイズは置いてません』なんて言えないから。
詳細はいわないで、もうしわけありません。ごにょごにょってことでしょ。
私は他人の気持ちになって、いつも考えてますから。
こちらも「残念でした、もうちょっと大きいサイズがあると良かったなー。
でも、デザインはすごく気に入ったんですけどね。
また、来ます」って行って、隣のショップにいくんだ。
というわけで、日本のLサイズは米国のMサイズくらいで、日本のLLサイズが米国のLサイズくらいです。
えーーーー。
ダイエットの話が、洋服のサイズの違いで、締めくくられてる。
これって、おかしくないですか。ミスリード。
話が長くなりそうだから、今日はこの辺でおしまいです。
次回は必ず、ダイエットの話の続きを書きますよ。たぶん。
By Kenny
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